始祖ユミルの呪いは解けた?最終回真相|進撃の巨人

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進撃の巨人が大好きなあなたへ

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PITMIL EDITOR
PITMILはアニメで世界をハッピーにします。

こんにちは!
PITMIL編集部です。

今回はマジでヤバい考察しちゃいます!!
最終回を何度も見返して、頭がパンクするほど考えたテーマです!!

好きなキャラはサシャ・ブラウスです!!

正直、サシャが好きすぎて生きるのがつらいレベルなんですよ…。
あの食いしん坊で優しくて、戦場でも人間味を失わなかった存在…もうね、尊いの塊です!!

よろしければお付き合いください。

もうね、マジで語らせてください!!
進撃の最終回、考えれば考えるほどヤバすぎるんですよ!!

始祖ユミルの呪い、本当に終わったと思ってる?【最終回の裏側がヤバすぎる件】

もうね、最終回見た瞬間から違和感が消えない!!
「巨人の力は消えた」って、本当に完全終了なの!?

争いはなくならない――このメッセージがある限り、呪いも終わってない気がするんですよ!!

今回の考察ポイントまとめ

巨人の力は一時的に消えただけで、根源はまだ世界に残っているという説を全力で語ります!!

① エレンの死=完全解放じゃない説が濃厚すぎる!!

正直言って、エレンが死んだ瞬間に全部解決!って思えました?
自分は…全然思えなかった!!

確かにエレンの死でユミルは解放されたように見える。
でもそれって感情的な解放であって、システムそのものが消えた証拠じゃないんですよ!!

ここ、神演出すぎたシーン:

  • エレン死亡後に巨人が消える描写(あまりに一瞬)
  • ユミルの微笑みという意味深カット
  • ムカデの存在が完全に消滅した描写がない

つまり、力のスイッチが一度オフになっただけじゃないかと思うんですよ!!
この違和感、マジでヤバい!!

え!?ムカデ消えてなくない!?
って思った人、絶対多いでしょ!!

ムカデ=呪いのOS説が濃すぎる

ムカデって、ただの寄生生物じゃないんですよ。

具体的には:

  • ポイント1: 生命に寄生して進化する存在
  • ポイント2: ユミル以前から存在していた可能性
  • ポイント3: 人間の欲望と結びつく性質

つまり…ユミルが消えても、次の宿主が現れたら?
想像しただけで鳥肌立ちません!?

②「争いはなくならない」=力も形を変える説

進撃の巨人って、ずっと一貫して人間の愚かさを描いてきた作品ですよね。

争いはなくならない。
これはもう、作品そのものの根幹メッセージです。

  • 巨人が消えても戦争は続く
  • 技術が発展すれば新たな兵器が生まれる
  • 力は常に別の形を取る

つまり!巨人の力=人類の業そのものってことですよね!!

結局、力は消えない

つまり:

  • 結論1: 巨人の力は概念として残る
  • 結論2: ムカデは別の生命に宿る可能性
  • 結論3: 新たな「巨人」は生まれる

だからこそ進撃は終わっても、世界は終わらないんですよ…!!

③ サシャが象徴する「普通の人間」が守られた世界

ここでサシャですよ!!
彼女は力を持たない、ただの人間。

サシャが生きてたら、この世界をどう見たんだろうって…泣ける!!

だからこそ、力が完全に消えた世界じゃない方が、進撃らしい。

人間は弱い、でも前に進む

サシャが守った「日常」は、完全な平和じゃない。
それでも生きる、それが進撃の答え。

この物語を愛してるから、疑いたい

巨人の力は消えた。
でも、人間の中の巨人は消えてない。

始祖ユミルの呪いは、形を変えて続いている。

それでも前に進む人たちがいる。
だから進撃の巨人は、永遠に語り継がれる。

進撃の巨人がずっと大好きだよ…

PITMILは愛をこめて届けます

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